横浜魚類<7443>、水産物卸売業の川崎魚市場を子会社化

– 横浜魚類は川崎魚市場の株式を追加取得し、完全子会社化することを決定
– 現在の所有比率50%から、合併後は横浜魚類が存続会社として川崎魚市場を吸収合併し解散
– 目的は仕入れ価格低下や管理コスト削減による効率化と経済的利益向上
– 株式取得額4億2000万円で予定日は2008年10月1日、合併実施予定日は同年12月1日

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この記事を書いた人

東京都昭島市出身。慶應義塾大学理工学部を卒業後、大手M&A仲介会社にて勤務し、その後株式会社M&A Doを立ち上げ。工事業のM&Aを過去多数支援。

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